頻繁に尋ねられる質問

PRODUCTS製品・サービス一覧

圧縮用荷重計(ロードセル)インデックス

Compression-family容量の幅も広く、種類が豊富なのでで緊張力測定や産業用機械のセンサ、試験機など様々な目的に使用されています。

  • CLS-NA/CLS-NB 圧縮超小型荷重計[2N-10kN]
  • CLS-NA/CLS-NB
    超小型で容量が2N〜10kNまでの荷重計(ロードセル)です。荷重分布測定や構造物の模型実験における荷重測定、産業用機械のセンサとして広く使用されています。
  • CLB-NA 圧縮型低容量荷重計[50-200N]
  • CLB-NA
    低容量圧縮型の荷重計(ロードセル)です。両端固定梁を起歪部に使用した内部構造により、高精度の測定が可能です。
    「受注生産品」
  • CLA-NA 圧縮型荷重計計[500N-20kN]
  • CLA-NA
    起歪部がダイヤフラム型の荷重計(ロードセル)です。小型で取扱いが簡単な上に安定した測定が可能です。
  • CLG-NB 圧縮型薄型荷重計[10-200kN]
  • CLG-NB
    密封構造で薄型の高精度型荷重計(ロードセル)です。主としてスペースの狭い所や産業用機械のシステムセンサとして広く使用されています。
  • CLP-NB 圧縮型荷重計[10kN-10MN]
  • CLP-NB
    起歪部が円柱型の荷重計(ロードセル)です。容量は10kN〜10MNまで、多くの種類を取り揃えていますので、荷重レベルにあった荷重計を選択できます。
  • CLU-NA 圧縮型荷重計[10kN-1MN]
  • CLU-NA
    密封構造をした不活性ガス封入型の荷重計(ロードセル)です。起歪部はシンプルな構造をしていますので、長期間にわたって精度の高い安定した測定が可能です。
  • CLM-NB 圧縮型高精度荷重計[10kN-500kN]
  • CLM-NB
    密封構造をした不活性ガス封入型の荷重計(ロードセル)です。起歪部にせん断梁を使用しているため、高精度で高出力の特性が得られ、安定性にも優れています。用途としては試験機などに広く使用されています。
  • CLJ-NA 圧縮型高精度荷重計[5kN-30kN]
  • CLJ-NA
    JIS B 7728「一軸試験機の検証に使用する力計の校正方法」を考慮して設計された荷重計(ロードセル)です。一軸圧縮試験機の検証用に最適です。
    JIS B 7728による荷重計の校正は別途お申し付けください。
  • CLJ-NB 圧縮型高精度荷重計[50kN-10MN]
  • CLJ-NB
    JIS B 7728「一軸試験機の検証に使用する力計の校正方法」を考慮して設計された荷重計(ロードセル)です。
    一軸圧縮試験機の検証用に最適です。
    JIS B 7728による荷重計の校正は別途お申し付けください。
  • CLF-NA 圧縮薄型荷重計[500kN-10MN]
  • CLF-NA
    薄型で載荷面がフラットな荷重計(ロードセル)です。産業用機械の荷重センサとして、特に圧延機の荷重測定やプレス機械の圧縮力測定に広く使用されています。
  • CLL-NA 圧縮フラット型荷重計[500kN-1MN]
  • CLL-NA
    一般用コンクリート円柱供試体の強度試験に使用する荷重計(ロードセル)です。荷重計上部の面に円柱供試体をそのままのせることができます。また、コンプレッソメータを併用することにより、荷重とひずみが同時に測定できます。
  • CLH-NA 圧縮フラット型荷重計[1-2MN]
  • CLH-NA
    一般用コンクリートおよび高強度コンクリート円柱供試体の強度試験に使用する荷重計(ロードセル)です。荷重計上部の面に円柱供試体をそのままのせることができます。また、コンプレッソメータを併用することにより、荷重とひずみが同時に測定できます。
  • CLR-NAH 高温荷重計[500N-200kN]
  • CLR-NAH
    高温域での測定が可能な圧縮型荷重計(ロードセル)です。不活性ガスを封入した密閉構造で、安定した測定が可能です。
  • KCE-NA 圧縮センターホール型荷重計[500kN-2MN]
  • KCE-NA
    各種のアンカー工法におけるロッド、ストランドの緊張力管理の目的で使用されるセンターホール型荷重計(ロードセル)です。ある程度の偏心荷重に対しても安定した測定値が得られます。
    熱電対を内蔵した測温機能付もあります。
  • KCK-NA 圧縮センターホール型荷重計[500kN/1MN]
  • KCK-NA
    VSL永久アンカー工法など各種のアンカー工法におけるロッド、ストランドの緊張力管理の目的で使用されるセンターホール型荷重計(ロードセル)です。既設アンカーのリフトオフ試験・モニタリング用に適しています。
  • KCM-NA 圧縮センターホール型荷重[10kN-5MN]
  • KCM-NA
    円筒形の起歪部にひずみゲージを取付けた荷重計(ロードセル)です。用途としては主にPC鋼棒やアースアンカの緊張力の測定、引抜き試験、タイロッドの軸力測定などに使用されています。とくに現場での測定に最適です。
  • CLC-NA 圧縮センターホール型荷重計[50kN-5MN]
  • CLC-NA
    円筒型の起歪部にひずみゲージを取付けたセンターホール型の荷重計(ロードセル)です。アンカの引き抜き試験や研究室などの実験に使用されます。
  • KCC-NA 圧縮センターホール型荷重計[200kN-1MN]
  • KCC-NA
    フランジのついたセンターホール型の荷重計(ロードセル)です。センターホール径を大きく、背丈を低くしたのでほぼ全てのアンカー工法に使用することができます。ある程度の偏心荷重でも安定した測定ができます。
  • KCG-NA 圧縮センターホール型荷重計[200kN]
  • 橋梁などのストランド定着部に設置可能な小型で安価なセンターホール型の荷重計(ロードセル)です。

このページのTOPへ